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令和7年度 水質保全研究助成 成果報告会 |
| ●令和7年度 水質保全研究助成 成果報告会 開催のご案内 |
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『令和7年度 水質保全研究助成 成果報告会』開催まで
あと
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時間
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秒 です。
お申込みお待ちしております!
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| ▶「湖沼ダム湖等閉鎖性水域の新たな水質課題・視点に関する調査研究」、 ▶「気候変動に伴う流域水環境管理のための調査研究」、 ▶「安全で安心な水のための健康リスクに関する調査研究」、 の3分野で、 令和7年度に当機構の『水質保全研究助成』を受け調査研究された最新の成果を報告します。 |
日 時
令和8年3月12日(木) 午後1時30分~午後4時40分頃
会場受付けは、午後1時から。
会場受付けは、午後1時から。
場 所
大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
5階 特別会議室
〔Zoomビデオウェビナー〕によるライブ配信もおこないます。
5階 特別会議室
〔Zoomビデオウェビナー〕によるライブ配信もおこないます。
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※ 報告会へのご参加は無料です。ふるってご参加ください。
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この催しは、土木学会CPDプログラムの認定を受けました。
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今回は、琵琶湖・淀川流域の水質保全に寄与する5つの研究の成果を研究担当者によるプレゼンテーションで披露します!
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オフィスやご自宅からご視聴もいただけるZoomウェビナーによる生配信もおこないます!
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参加は無料ですのでふるってご参加ください!
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== Fresh Buzz ==
| ※ | タイムテーブルを公開しました。(2026/1/19更新) |
| ※ | 土木学会CPDプログラムの認定を受けました。(2025/12/19更新) |
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申込みフォームの公開までしばらくお待ちください。
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| 1 | 開会〔13:30〕 | |||
| 2 | 報告 | |||
| 時間 | ||||
| 13:45 ~ 14:10 |
令和7年度 機構水質浄化研究所の取り組みについて
~ <未定> ~
(公財)琵琶湖・淀川水質保全機構 琵琶湖・淀川水質浄化研究所 類家 翔
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| 3 | 令和7年度 研究助成成果報告 | |||
| 時間 | 研究テーマ | 団体及び発表者 | 研究分野 | |
| 1 | 14:10 ~ 14:35 |
ケイ素安定同位体比を用いた琵琶湖集水域の土地利用変化が淀川流域ケイ酸動態へ及ぼす影響評価と将来予測 | 東京大学大学院理学系研究科 准教授 板井 啓明 氏 |
湖沼・ダム湖等閉鎖性水域の新たな水質課題・視点に関する調査研究 |
| 2 | 14:35 ~ 15:00 |
琵琶湖深湖底の貧酸素化における底生生物と環境要因の関係解明 | 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター (代理発表) 専門研究員 井上 栄壮 氏 |
気候変動に伴う水質変化など流域水環境管理のための調査研究 |
≪Intermission≫ (10分) |
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| 3 | 15:10 ~ 15:35 |
大阪市内河川における水生生物へ影響を及ぼし得る化学物質のスクリーニング | 大阪市立環境科学研究センター 研究員 柿並 正剛 氏 |
安全で安心な水のための健康リスクに関する調査研究 |
| 4 | 15:35 ~ 16:00 |
サイドストリームオゾン注入方式における省エネルギー化方法の開発 | 京都大学大学院 地球環境学堂 特定助教 川口 康平 氏 |
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| 5 | 16:00 ~ 16:25 |
琵琶湖・淀川水系中に存在するN,N-ジメチルヒドラジン構造を持つ化学物質の検出および同定 | 京都大学大学院 地球環境学堂 特定研究員 Klon D.C. Hinneh 氏 |
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| 4 | 講評 | |||
| 時間 | ||||
| 16:25 ~ 16:35 |
(公財)琵琶湖・淀川水質保全機構 学術委員長、琵琶湖・淀川水質浄化研究所長 中川 一 | |||
| 5 | 閉会〔16:40〕 | |||
| ※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 | ||||
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【ドーンセンター所在地】
住所:大阪市中央区大手前1丁目3番49号
電話:06-6910-8500
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●公共交通機関をご利用の方
●お車でお越しの方
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