【測定値のはやわかり】
水質項目

NO--N (硝酸性窒素)

説明 アンモニア、亜硝酸が酸化することによって生成される窒素化合物の最終形態。水道法の基準では亜硝酸性窒素と硝酸性窒素の合計量が10mg/L以下と定められている。
値の目安
0.2〜0.4mg/L :  雨水
0.2〜1.0mg/L :  河川の上流水
2.0〜6mg/L :  河川の下流水、地下水、わき水
値の目安:「だれにでもできるパックテストで環境しらべ、岡内完治」より


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